町身障福祉会ボウリング大会

8月2日(日)身体障害者福祉会は、会員相互の親睦と交流を目的にボウリング大会を開催しました。
大会には、身障福祉会員8人、民生委員・児童委員(障害者福祉部会)12人、手話サークル3人の計23人が参加。このうち20人がボウリングを楽しみ、プレーを通して交流を深めました。
会場では、ストライクが決まるたびに大きな拍手が送られ、惜しくもミスをした場面では笑顔で励まし合うなど、終始和やかな雰囲気に包まれました。参加者それぞれが好不調はあったものの、笑い声の絶えない楽しいひとときを過ごしました。
大会を通して、参加者同士の親睦が一層深まり、互いの交流を深める有意義な機会となりました。




